女性ホルモン・男性ホルモン・プレマリン・プロベラ・エストロフェム・ダイアン35をはじめ個人輸入代行OMSは正確、迅速な配送と業界屈指の低価格で皆様の個人輸入をサポートいたしております
特選街HOME新TSよもやま学園小説/梓銀河戦記/鳴動編女性化小説書籍&DVD通販女性ホルモン携帯小説adult掲示板
管理ページ
☆★※アダルト本や書籍・DVD、ダウンロードコンテンツ販売のコーナーはこちらです。※★☆

Entries

妻に変身した夫の話(6)

 ある日のこと。 外出から戻ると、部屋の前に見知った人物が立っていた。「おふくろ!」 危うく声に出しそうになった。 かつての夫であった自分の母親であった。 美智子から見れば、自分は嫁であり相手は姑ということになる。「おかあさん、どうしたんですか?」 声のトーンを落として美智子としての受け答えをする。「いえね……。治夫との連絡が取れなくなってね、あなたなら何か知っているんじゃないかと思ってね」 実は美...

妻に変身した夫の話(5)

 翌日。 出社すると、思ったとおり二日酔いに苦しむ同僚達がいた。 隣の席の真弓である。 真っ青な顔をして今にも吐き出しそうである。「美智子は平気なの?」「ええ、あまり飲んでいないから」 いかにもげんなりとしている真弓。 それに引き換えても、営業方の女性達は、平気な表情をしている。 契約を結ぶために酒の席を設けることは営業として良くあることであるから、酒が飲めなくては仕事にならないし、先に酔っ払って...

妻に変身した夫の話(4)

 都会に戻り妻の名義でアパートを借りた。「旦那さんはどうなされたのですか?」 当然のごとく戸籍に記された配偶者のことを聞かれたが、DV(夫の暴力)から避けるために別居するのだというと、なるほどと納得してくれた。 女性としての新しい暮らしがはじまる。 何もかもが新鮮な出来事ばかりだった。 別荘において一人で居ては味わえない、社会性の中での女性としての暮らし。 まずはご近所への挨拶回りである そこそこ...

妻に変身した夫の話(3)

翌日。 毎日のようにブランドスーツを着るわけにもいくまい。 日常生活というものがあり、それに相応しい服があるはずである。 男は普段着としてのワンピースを選んでいた。 今日は、一人の女性としての日常生活をエンジョイするつもりだ。 それはかつての妻がやっていたこと。 まずは朝食の支度である。 エプロンを着て台所に立つ。 自炊していた独身時代を思い起こしてみる。 米を研いで炊飯器に入れてスイッチオン。 ...

妻に変身した夫の話(2)

 夜が明けた。 いつもと違う目覚めの感触。 そしてネグリジェを着ている自分を発見するのだった。 しばし事情を飲み込めなかった男だったが、「そうか……。パジャマが見つからなかったから、妻のネグリジェを着てしまったんだ」 ベッドの側には大きな姿見が置かれていて、ネグリジェ姿の自分が映っている。 一瞬そこに妻の姿を見たような気がして驚いたが、紛れもなく自分自身と判ってほっとする。 ネグリジェの柔らかい肌触...

妻に変身した夫の話(1)

 深夜のとある森の奥深く。 誰も通らない林道に、RV車が止まっている。 と、どこからか響いてくる、土を掘るような音。 茂みの中で無心に土を掘っている男がいる。 かなり深い穴が出来上がっていたが、それでも念入りに掘り進めでいる。 側には、野営用のシュラーフが横たえてあり、中が膨らんでいる。「これくらいでいいか……」 男は穴を掘るのを止めて、一息ついた。 そしてシュラーフに目をやった。 その中には、別荘...

ショーツパニック(転載)

 別サイトからの転載小説です。 ショーツパニック 目が覚めるとそれはそこにあった。 部屋の窓際の勉強机の上。 可愛いレース飾りのある女物のショーツ。 なにこれ? 昨夜はこんなもの机の上にはなかった。 もちろん自分で置いた覚えもないし、自分の物ではなかった。 そういう収集趣味も持ち合わせてはいない。 となると問題は、これがどうしてここにあるかだ…… まわりを見回してみる。 部屋の中は相変わらずの小汚...

ランジェリーパニック

        ランジェリーパニック 誰しも、人には言えないような趣味や道楽があるものである。 そうなんだ。 この僕にも内緒にしている趣味がある。 ランジェリー収集! もちろん女性の可愛らしくて魅力的な下着を集めているんだ。 だからってアダルトショップで売っているような、染み付き臭い付きパンティーなんてもんじゃないよ。 僕はノーマルだからね。 真新しいランジェリーが欲しいんだ。 収集したランジェリ...

静香(後編)視点シリーズより

 部屋に上がる。 意外ときれいにかたずけられていた。 そうそう、それでいいんだ。 静香とデートするようになってから、忠告してやったんだ。「いつどこで自宅に誘うような事態になるかも知れないだろう。その時のために、部屋は常にきれいにしておけ、家に帰ったら必ず窓を開けて換気しろ。部屋に入ったとたん、散らかりっぱなしで異臭を放っているなんて状態だったら、普通の女だったら、一発で振られるぞ。それから布団も...

静香(中後編)視点シリーズより

 再び喫茶店にもどる。 俊彦がポケットに手を差し入れながら、「実は……。受け取ってもらいたいものがあるんだ」 と切り出した。 それがエンゲージリングだと言う事は知っているが、「あら、何かしら」 とぼけた表情で尋ねてみる。(やっと、決心したか) 小包を差し出し、その蓋を開けて中の指輪を示した。「指輪?」「け、結婚してくれないか?」 言った! ついにプロポーズした!! しかしすぐに答えては配慮が足りな...

静香(中篇)

 話しは五時間前に遡る。 階段の踊り場で兄妹が口論している。 兄の重雄と、妹の静香であった。「なんであたしが行かなきゃならないのよ」「俊彦は真剣なんだぞ。今日は、おまえにプロポーズするつもりで、指輪を用意して待っているんだ」 そうなのだ。 重雄は親友の俊彦に、その指輪を買うのにつき合わされたのだった。 そして今度のデートの時にプロポーズするんだと告白された。 もちろん反対するわけがなかった。 俊...

静香(前編/視点シリーズより)

 雪の降る中を、ドレスコートを着た女性が傘もささずに歩いている。 彼女の名前は静香。 デートで待ち合わせの喫茶店に向かっていた。 足元の赤いハイヒールが白い雪に映えて印象的だ。「参ったなあ……。こんなに遅れるとは思わなかったよ。あいつ、まだいるかな……」 雪に足を取られて歩きにくそうにしながらも先を急いでいるようだった。「あった! ここだな」 とある喫茶店の前で立ち止まり、店の名前を確認している。「...

女性変身ボディースーツ(トランス小説)

「社長! 新製品ができました!!」 と飛び込んできた研究員がいる。 最近、このパターンが多い。「君は確か……。ラテックス事業部の研究員だったな」「はい。その通りです」 我が社は製薬会社であるが、薬局や薬店で取り扱っているような商品はすべて研究開発・販売をおこなっている。ティッシュから洗剤はもちろんのこと、家庭生活の必需品コンドーム……。コンドームといえばラテックスが材料である。その研究員はそのラテック...

Appendix

女性ホルモンのことなら

輸入サプリのオーエムエス 輸入サプリのオーエムエス

ダウンロードコンテンツ情報

DMMアダルト アダルトビデオ動画、DVD通販などの総合サイト

counter

|| since 2006/01/18 am 07:30
現在の閲覧者数:

無料カウンター

プロフィール

理恵子

楽天市場ショッピング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加
コスプレ☆ぷりぷり☆ラブメイド服 ブルー【コスプレ大好き】

フリーエリア

ファッション通信


HOME学園小説/梓 銀河戦記/鳴動編女性化小説機動戦艦ミネルバ文学散歩 SEXYランジェリー掲示板